2006.07.31

Happiness×3 Loneliness×3 featuring WANG LEE-HOM

なんでこのブログ、小室哲哉と明星について同時に語っているか、その知られざる謎を解き明かします(嘘です)。
ハピロンTM NETWORKが再結成しまだソニーに所属していた頃…。「Happiness×3 Loneliness×3」(通称ハピロン)という曲を出したんですよ。妙にグローバル化をアピールして、日本語含む、4ヶ国語でリリース。
当時、私はこの曲があまり好きではなくて、本当にTM関係なら全て網羅していた消しゴム信者だったにも関わらず、4ヶ国語バージョンのCDは買いませんでした。

しかしそれから数年後……、ほんの一ヶ月前…知ってしまったのです。

ハピロンの4ヶ国語バージョンのうち、中国語バージョンを歌っていたのが「WANG LEE-HOM」つまり「ワン・リーホン=王力宏」だということを…!!!

いやー、本当にびっくりしました…。
まさか…リーホンが小室曲を歌ってたとは……!!!!!!
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2006.07.27

緑茶

緑茶
という映画のタイトル。趙薇チャオ・ウェイ(ヴィッキー・チャオ)が真面目でお堅い(そうとも見えなかったけど…)大学院生と、バーのピアノ弾きの女性、二役を演じています。
公式サイト

なんか、中国でフランス映画撮ったった!みたいなオシャレさを感じました。同じ中国でいうなら、ウォン・カーワイ作品みたいな……
と思ってたら、最後スタッフロールに「撮影 クリストファー・ドイル」って出てきました(ま、カタカナではないんですがね…)。あーなるほど。
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Posted at 22:26 | 映画 | COM(0) | TB(0) |
2006.07.26

劉徳華(アンディ・ラウ)来日その3

昨夜テレビをつけっぱなしで寝てしまってたんですが、今日はなんとそのつけっぱなしのテレビからアンディの歌声が聞こえてきて起きました。いろんな意味ですごい…。
上はめざましテレビだったんですが、結局本日録画できたのはその次の時間帯の芸能ニュースだけです。

ほんっとーーーに毎日こればっかで申し訳ないですが。もう華仔も帰ると思うので、今しばらくおつきあい下さい(すでに見捨てられてそうですが…)。
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2006.07.25

劉徳華(アンディ・ラウ)来日その2

昨日のイベント等の様子が、「ズームイン!SUPER」で紹介されました。アルタから出てきたとき、待ち受けていた大勢のファンの姿も。へー、東京にいるとあんなこともできるんだー。アンディのファンっていつもどこにかくれてるんだろう…。めざましもちょっと出たみたいですが、朝はやっぱりチェックに限界が。「ズームイン!」では2回放送されました。内容がちょっと違います。
女性アナウンサーがアンディ好きだったようで、「白衣がたまらん」とか言ってました。ほんと、同意ですよ。
一つ納得できなかったのはみんな「華仔〜!(わーちゃ〜い!) 華仔〜!!!」と叫んでるのに、字幕が「アンディー!」だったことでしょうか。
しかしファンのグッズまで借りてきてたのはちょっとびっくり。見慣れた方は「恥ずかしいからやめて!」と思われるかもしれませんが、私はあんな中華迷独特の電飾ボード等を持った濃い迷集団に混ざったことがまだないので、興味津々で見ました。
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2006.07.24

劉徳華(アンディ・ラウ)来日で「いいとも」出演

私がアンディの虜になってから、初の来日です。もうドキドキ。8月12日公開の「愛と死の間で」のプロモーション。昨日到着したみたい。
【来日記事一覧】
アンディ・ラウ ご機嫌の来日(デイリースポーツ)…これはいけてない写真だわ
劉徳華:新作は純愛映画『愛と死の間で』来日会見(サーチナ)
来日記者会見写真集(サーチナ)…左隣に座っているのが通訳辻村さんです。

もう今日は仕事中ずっとそわそわしてました。こんなにそわそわしたのって、エディソンのハニカミ出演以来です(5月の黎明来日のときはむしろハラハラしていたような…)。
というのも、なんと本日、アンディは「笑っていいとも!」にゲスト出演! ピッタリ21のコーナーで頑張ってました!!続きを読む
2006.07.23

TKプロジェクト「ガチコラ」DVD

ガチコラ印税を払おうキャンペーン第○弾。
今度はDVD、つまり先生の動画です(違)。
あれです。吉本の芸人に秘密で曲を書いて、「着ボイス」の収録と偽ってスタジオに呼び、その場で歌詞を書かせレコーディングさせる、という企画。
笑い飯が「二階建てのバス」を連呼したり(爆笑)、チュートリアルが「Boy meets Girlが好きだ」と言ったり、あと誰だったかTKじゃなくて「てっちゃん」とかね。笑い飯かな? 木根さんは!?とかウツは!?とか言ってましたね。あはは。
というわけで、お笑いの人ファンじゃなくても(先生目当てでも)見ててけっこう楽しかったです。

そしてこれを見ながらまたもや「自分だったら…」と妄想に励んでしまいました。先生に突然会ったらどうしよう…!っていらん心配をね。。。続きを読む
2006.07.22

sony時代の小室哲哉>>>>avex

突然ですが、角川春樹。
この人、人生を謳歌してそうでうらやましい。
反町隆史を主人公に、チンギス・ハーンを描く映画「蒼き狼 地果て海尽きるまで」。
モンゴルでの合戦シーン撮影で監督を買って出たとか。またかよ! ほんと好きだな。ま、ある意味、権力と財力をもつ人の正しい姿だと思います。
ですが同時に、関係者のぐったりした表情が…見えるような…。

そして、今回の映画、かなり気合いが入っているようで、自らメガホンをとっただけでなく、avexが提示した主題歌に「これじゃだめだ!」とちゃぶ台をひっくり返したんだとか(やや脚色)。
そこでこの人の過去の大作品『天と地と』の音楽担当であり、ちゃぶ台をひっくり返されなかったこみろてつや先生が、やはり偉大にみえてくるわけです。
角川春樹的には、あのうにゃうにゃ言ってる主題歌で、オッケーだったということですね……!

私も生まれ変わったら、角川春樹みたいな人になりたいです。
その周辺の、彼に振り回される人々には絶対になりたくないです。続きを読む
2006.07.21

目覚まし〜

明日は恋ブラ(仮)公開です。楽しみ〜
でもその前に…休日出勤。憂鬱だわ。絶対起きない自信が…。というわけで、目覚ましセット。
とりあえず「外婆」で起きることにしました。無理だったら30分後に「完美主義」が鳴ります。それでもダメな場合……。最後の手段「無間道」です…。朝から重いっつーの。

ああ、職場に突然ジェイが来ないかなあ…(来ません)
そんな妄想シュミレーションだけは、毎日欠かさずやってます
Posted at 22:24 | 未分類 | COM(3) | TB(0) |
2006.07.19

ドラゴン・スクワッド10月公開

呉建豪(ヴァネス・ウー)、余文楽(ショーン・ユー)主演の「ドラゴン・スクワッド/猛龍」公式サイトができてました。いつのまに。そしてすでに前売りも販売開始になっています。去年の映画なのに、日本公開はやいですねー。さすがヴァネスだわ〜(多分ショーンのせいじゃない)。
実は香港ではこけた…ので、おもしろいのかどうか不明なんですが。

ところで「愛と死の間で/再説一次我愛イ尓」公式ブログに、例のアンディ来日イベントのお知らせが〜。当選者にはなんだか電話連絡がいってるっぽいんですがー。私のところには…もちろん音沙汰ナシです。
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Posted at 23:53 | 映画 | COM(4) | TB(0) |
2006.07.16

胡同のひまわり

胡同のひまわり原題は「向日葵」です。日本人には胡同という言葉になじみがないので、わざと「胡同の」とつけたしたんでしょうね。日本のタイトルでよくなった珍しい例だと思います。胡同とは、北京の狭い路地・横町のこと(詳しくは公式サイトの「胡同HU-TONG」解説で)。これが北京オリンピックへ向け、どんどん取り壊されているそうで、そこで育ったチャン・ヤン(張楊)監督が記録を残す意味も込めて撮影したんだとか。そういう話を中国語会話かなんかのインタビューで聞いてたんで、新しいアパートに移りたがるお母さんと、どちらかというと残りたいお父さんと、アパートなんて必要ないといいきる隣人の劉さんと、そんな対比がしみじみと伝わりました。この映画のメインテーマである、父子のつながり、というのは言うまでもなく(またもや泣きました)。
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Posted at 22:41 | 映画 | COM(0) | TB(0) |
2006.07.16

しょこたん、香港へ

久々にしょこたんブログを見てたら、なんとしょこたんが仕事で香港へ行ってた…。しかもこれ!
しょこたんより「俺」って書いてる変な人形より何より通訳の辻村さんに反応してしまう私(私がいつもアー!とうるさく言ってる日本語・北京語・広東語・英語すべてが美しい通訳さんです)。すごーい。辻村さんがつくのかー。ていうかもしかして二人で旅する番組なのか?
ちなみにしょこたんこと中川翔子さんは特技:広東語、好きな芸能人:ブルース・リー、ニコラス・ツェーさん、などと自称している香港オタであります。

昨日は「ドラゴン・プロジェクト」「エンター・ザ・フェニックス」の二本立て行ってきました。感想というか記録はまた。
2006.07.15

エンター・ザ・フェニックス/大佬愛美麗

2004年 香港
監督:スティーヴン・フォン
出演:ダニエル・ウー、イーソン・チャン(陳奕迅)、カレン・モク(莫文蔚)、チャップマン・トー、スティーヴン・フォン

いやいや、本当に何も知らずに見に行ったんですよ…。そしたら爆笑ホモネタ満載の映画でした(何しろ突然「ゲイを探すには…タイだ!」とか適当なこといって、本当にタイに行っちゃうところから始まりますから)。男の人も女の人も大爆笑連発。
ドラゴン・プロジェクトでは微妙だった彦祖。この映画では本領?発揮です。かっこいー! ゲイだけど!(笑)
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Posted at 21:54 | 映画 | COM(0) | TB(0) |
2006.07.15

ドラゴン・プロジェクト/精武家庭

ドラゴン・プロジェクト2005年 香港
監督:スティーブン・フォン
出演:アンソニー・ウォン、スティーブン・フォン、ジリアン・チョン他
公式サイト

関係ないけど、まず先に…。
頼んでないのに、ホラー映画の予告編を流すのはやめて、シネ○ート! 「BLACK NIGHT」はともかく、「鬘」っていう韓国映画が…めちゃくちゃコエーよ。というわけで、ホラー好きの方はチェックしてみてください…、鬘。続きを読む
Posted at 20:58 | 映画 | COM(0) | TB(0) |
2006.07.14

玲玲の電影日記

今日は起きたら6:59で一瞬あきらめようかと思いましたがまあ大丈夫でした(いつも7:10に家を出ます)。やればできます。
ところで8日に「玲玲の電影日記」見に行きました。ココシリとどっちを見るか相当悩みました。
あの日は何を見ても泣ける自信があったのですが、やっぱり泣きました。かなり泣きました。まわりも女性を中心にかなり泣いてました。
意外なことに、中だるみもほとんどなく、訴えてることが伝わりやすかったので(映画の衰退を憂えたりするのもね)作品としてはよかったんじゃないかと思います。
主役の夏雨(←俳優の名前)を初めてあんなにたくさん見ました。えなりかずきに似ています…。ハンサムではないけど、味があっていいなあ、と。

ただ大人の玲玲が…茶髪にストパーシャギー(?)はないだろ…と思いました…。クリエイティブなお仕事でもやってんのか? というくらい現代っ子な髪型で化粧もしてきれいな服着て…そこだけ興ざめ…。あとマンションの部屋を借りたり仕送りしたりする収入源も謎…。
ちなみにこの人は荒川静香に似ていました。

おかん役の人はとっても美人でした。娘役もほぼ違和感なくやれててすごい…。

内容。続きを読む
Posted at 22:46 | 映画 | COM(0) | TB(0) |
2006.07.11

ヴァネス日本演唱会(写真その2)

気付いたらまるでバネさんのファンサイトみたいになってました。決してそうではないつもりなんですが。他に話題がないもんで…。

というわけで今日もバネさん@東京国際フォーラムの写真です。
こちら
拡大したい方はこちら(ひどく重い)
バネめっちゃ痩せてギスギスしてる…。もっとこう、花園のときは肉厚むきむき系だった気がするんですが。東洋人の好みに合わせたのかしら…。それにしてもこのバスローブに手ぬぐい姿(いや違うだろうけどそう見える)はどういった意図なんでしょうか。
2006.07.10

ヴァネス日本演唱会2日目のゲスト

昨日はどうやら昼・夜公演があったらしい。ジャニーズかよ。
んで夜のゲストは安七○(変換めんどい)さんだったようです。中国人と韓国人という、タイミング的には最悪なコンビですが(笑)ファンの人は楽しまれたようで何よりです。
写真つき記事出ました〜→サーチナ
>タンクトップをまくり上げたり、Yシャツの胸をはだけたり、
>Tシャツを破いて鍛え上げられた上半身を露出するなどのセクシーな
>パフォーマンスに会場では悲鳴ともつかない嬌声が上がる。


なんか笑える。やっぱりヴァネスといえば脱いでナンボなのか。あー見たかった。
今年は周杰倫(ジェイ・チョウ)にはじまり、王力宏(ワン・リーホン)全国ツアー(実は行った…)、呉建豪(ヴァネス・ウー)。次は誰でしょうね! 女の子来ないかなあ。昨日「花都大戦 ツインズ・エフェクト2」を見てたので、twinsを見たいです(無理だろうけど)。
2006.07.09

ヴァネス・ウー大阪へ〜!?

多分今頃東京は有楽町あたりで歌っているであろうヴァネス・ウーですが。
なんと12日には大阪でファンミーティングするんだそうです。よく知らんけど、それまで毎日日本のどこかで仕事するんでしょうね。
残念ながらもうファンミの募集は終わってますが…ていうかあれか、ファンクラブの人しか行けないのか?

バネさんコンサート初日の様子↓
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2006.07.07

KANGTA&VANNESS「SCANDAL」

のぶりんが台湾土産を送ってくれた。なんと開けたらCDだった! ウケる!
めっちゃありがとう
060707_2100~01.jpg

確かにこのジャケットでは「韓国盤」(←間違って買ったらしい)だとはわからんすね。
ところでこれは韓国盤だから「KANGTA&VANNESS」なのでしょうか? iTunesで情報読み込んだら「Vanness & Kangta」で、名前が逆でした。

そんなヴァネスは、この土日に日本演唱会@東京国際フォーラムです。もう来日してるのかしらー? 大阪でもやってくれたら行くのにね。地方巡業までしてくれる明星は少ないですねー。
2006.07.06

中華圏電影まとめ(7月)

公開ラッシュで全然頭の中が整理できてないのでまとめとこうと思います。いっこいっこまさに今調べながら書いてるんで、間違いや追加情報などありましたら教えてください。ちなみに絶対に見ないであろうホラー系は入れてません…。(見たものには取り消し線)

【現在公開中】
ジャスミンの花開く/茉莉花開 (〜?) シネ・リーブル他
玲玲の電影日記/夢影童年 (〜7/14) OS名画座 ←うわー、やってたの全然知らなかった…

【近日公開】
ココシリ/可可西里 (7/8〜?) 三番街シネマ
ドラゴン・プロジェクト/精武家庭 (7/15〜7/28) シネマート
エンター・ザ・フェニックス/大イ老愛美麗 (7/15〜7/28) シネマート
胡同のひまわり/向日葵 (7/15〜?) OS名画座
ウォー・アイ・ニー/我愛イ尓 (7/15〜8/4) ナナゲイ
緑茶 (7/22〜8/11) ナナゲイ
恋するブラジャー大作戦(仮)/絶世好Bra (7/22〜8/4) ナナゲイ
6AM/大無謂 (7/29〜8/11) シネマート

          絶対見きれん…

【8月以降 or 不明】
ジャンプボーイズ(台湾)
愛と死の間で(香港) なぜか東京の前売りを買った。。。
夢遊ハワイ(台湾) 上の日程を調べてるときに新発見。トニー・ヤンだー。
靴に恋する人魚(台湾) ビビアン・スーとダンカン・チョウ。上のトニー・ヤンとあわせてあれだ。十七歳的天空。ビビアン見るのとっても楽しみ〜
ドラゴン・スクワッド/猛龍(香港) バネさんとショーン!
真昼ノ星空(日本) 日本映画だけど王力宏(ワン・リーホン)主演。いつやるんだ…。
雨音にきみを想う(香港)
ウインター・ソング/如果・愛 Perhaps Love(香港) ピーター・チャン監督。金城武主演。

【公開希望】
情義我心知(香港) 実はもうDVD買ったけど…。セリフが完璧にわからないもんで。ぜひとも韓流ブームが冷める前に公開してほしい。
Posted at 22:07 | 映画 | COM(0) | TB(0) |
2006.07.05

読書バトン

いったいテポドンはどの辺に落ちたら仕事が休みになるんでしょうか…。
陳冠希(エディソン・チャン)の「ファイナル・ロマンス」の感想をめっちゃテンション高く書いてたら全部消えました。呪い…? もう体力が残ってないので静かにバトンに答えます。マイケルよりまわってきました。いつもありがとー続きを読む
Posted at 22:15 | バトン | COM(0) | TB(0) |
2006.07.03

街角明星(日本編)

コンビニで買えるエセ明星グッズを紹介いたします

キットカット◆その1
なぜこれか、というと…
ヒントはここに。。ドリトスは売ってませんでした。トラックバックする勇気はなかとです(ていうか今気付いたけど、えぢキットカット箱買いしてない?)。
ほんと自分アホだな。軟式グローブの「アホだな〜」という歌が脳内をかけめぐりますよ。


王力宏◆その2
これ、コンビニの棚に写真のように逆向きで置いてあったのですが…、一瞬「王力宏」に見えました(マジ)。逆から見ると「王力宏」に……、、見えませんか。そうですか。
一応言っておくと、本当は「デカ王」です。
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2006.07.02

劉 [火華](リウ・イエ)とは

また明日からのことを考えて鬱々としているので、これからチャン・ツィイーの「茉莉花開」(邦題:「ジャスミンの花開く」)を見に行こうか迷っている。
ところで先日、ネットでたまたま「劉 [火華](リウ・イエ)」の写真を見ることがあった。
リウ・イエとは、あの真田広之、チャン・ドンゴン他(略した!)出演の「PROMISE−無極」に出てきた黒衣をまとった…そう、あの結局モーホーだったというオチのおっさん(役名は鬼狼)である。

ええ、私はリウ・イエをおっさんだと思っていたんです。

しかし、黒衣とメイクを取ったリウ・イエはひどく色気のある青年だったのだ…! 驚き。ちょっとトキメキました…。
しかもどうやら「ジャスミンの花開く」にも彼は出ているらしい。
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2006.07.01

マッスルモンク

20040915006fl00006viewrsz150x.jpg「マッスルモンク」(2003年 香港)
監督:ジョニー・トゥ 、ワイ・カーファイ
出演:アンディ・ラウ 、セシリア・チャン ……
あらすじ等は公式サイト?で

数日前にテレビでやってた「マッスルモンク」を録画していたので、本日見ました。
写真をごらんいただければわかるとおり、アンディがマッスルなんです。肉襦袢。。。筋肉の線があるかないかというだけで、ダイエットラブと全く同じですな。

そして内容は…

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Posted at 21:57 | 映画 | COM(0) | TB(0) |
2006.07.01

いつも自分の気持ちに素直です

私がどのくらいバカかという話。
夏にアンディ・ラウの映画公開にあわせて東京に行くんだけども(嘘です)、今回は友人宅泊にせず、ホテルに泊まることにした。新幹線チケットを普通に買うより、ツアーの方が安いからです(一泊二日で20,000円強)。
で、パンフレットを見て旅行会社に行きました。「このプランなんですけど…」。そこで旅行会社のおねえさんが「1,000円高くなりますがここのホテルに変更できますよ」と教えてくれたのは…

高輪プリンスホテル。

「あ、ここにします」
即決でした…。
帰ってから、もらったホテルのパンフレットを眺め「大宴会場 飛天」の写真を見てニヤニヤしていたのは言うまでもありません。

※高輪プリンスホテル、それは私の中ではこみろ先生の3回目の結婚披露宴が行なわれたホテル、とインプットされております。