2007.02.28

聡仔と幸妹「どろろ」宣伝活動@香港

妻夫木聡と柴咲コウ(と監督)が「どろろ(怪侠多羅羅)」の宣伝活動で香港へ行ってたようです。TVBで空港お迎え&記者会見?&インタビュー動画あり。
妻夫木聰柴咲幸旋風襲港 (2月27日の2つ目)
妻夫木聰柴咲幸為避嫌沒交流?!(2月28日の4つ目)…追加。アンドリュー・ラウ監督もいる(必見?)
静止画(記事)はこちら(エンコードを繁体字に)
プレミアの写真&香港から帰る様子
妻夫木くん、チャウ・シンチー監督やアンディ・ラウさんと一緒に仕事をしたいといっております。この2人くらいしか知らないんじゃないかと…(よくあるパターン?)。現実的にはむしろエディソンとか若手の方が共演のチャンスある気が。
また、彼らはアンドリュー・ラウ監督とお食事したらしいです。
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Posted at 23:25 | 映画 | COM(2) | TB(0) |
2007.02.26

アカデミー賞「ディパーテッド」が作品賞

と、いうことです。
「黄金甲」の衣装デザイン賞(?)ノミネートはどうかと思っていたのですが、当然それ以上ではなく。というか、奇抜な衣装にしたらアカデミー賞ノミネートっていうの、いい加減やめたらいいのに、と思っています。黄金甲はむしろ趣味悪い域に達してると思うんですけど。。
(あ、でも日本公開はしてくださいね)続きを読む
Posted at 22:08 | 映画 | COM(0) | TB(0) |
2007.02.23

月ジャン休刊

仕事中にYahoo!ニュースが目に入り、思わず声に出して読んでしまいました。
その後すぐに隣の若い子2人がくいついてきて、2人でしゃべりはじめましたので事なきを得ましたが。普段「jiaziさん(仮名)って漫画とかよむんですかー?」と言われても「同居人が『のだめ』買ってたからそれは読んでたけど…」などと「この私が漫画など読むように見えますか…?」という態度を貫きとおしてきた私としてはかなりの失態…。

でも、今まで演じてきた「職場での私」を忘れるほどに、このニュースは衝撃的だったということですよ。月ジャンが休刊って…。いくらなんでもほかの雑誌より売れてると思うんですけど。我々が高校生の頃は、週ジャン派と月ジャン派でわかれてるくらい、人気だったはずなのに。。

とかいいつつ、私も全く月刊少年ジャンプは読んでません(まさにこういうのが休刊の原因だ…)。

とにかく、ギャグマンガ日和がどうなるか…私が心配なのはそれだけです。。
WJにはこないだろうなあ…。一昨年くらいから、たまに「日和」がWJに出張掲載することがあって、読者の反応をうかがってる感がありありだったので、「もしや移動か?」と思ってたんだけど、、関係あんのかなー?
でも移動するなら別のジャンプだろうなあ。と個人的には思っております。
Posted at 21:09 | じゃんぷ | COM(2) | TB(0) |
2007.02.22

台湾もこみち登場ヵ

なんと水野美紀が撮影中の香港映画にはディラン・クオもでるらしい。
水野美紀さんの日記(撮影にディラン・クオ仲間入り)
日本語の挨拶が「ボクハ台湾モコミチデス」って…
誰だよこんな涙が出るくらいかわいそうな挨拶教えこんでるのは。
しかし、水野さんの日記によると、この人は意外に面白い人のように思える…。それは彼女視点だからなのか、本当に面白いのか、まだ謎。続きを読む
2007.02.21

ラーマーヤナ

『ラーマーヤナ』って覚えてますか?? 『マハーバーラタ』とセットで覚える長編叙事詩です。多分中学で習うので絶対聞いたことあるはずですよね? 高校の世界史では確実に学習するので、(未履修じゃない限り…)ここ10年内くらいに高校を卒業した人は知ってるはずです。

…っていうくらい有名であっても、普通あらすじはなかなか知らないんじゃないかと思います。
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Posted at 21:44 | 未分類 | COM(0) | TB(1) |
2007.02.19

光良病

病気です…。今日はこれ以上脳内が光良一色にならないように、ジェイを聴いて気持ちを分散させようと試みました。(無駄な試みでしたが。でもジェイの曲も相変わらず感心します)
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2007.02.18

恭喜發財

本日は農暦元旦。今年は猪=ブタ年です(日本はイノシシ)
今年の運勢は…?(自分の干支をチェック)
陳昭榮先生@台湾によると…
楊天命先生@香港によると… あ、この人POP ASIAにも連載してる人じゃないですか! あいかわらずぎょっとするくらいすばらしいお名前ですね…。

占い師にふくよかな方が多いのは万国共通のようです。福の象徴なのか…?
さて、今年は丁亥です。過去の丁亥年に何が起きていたかを調べてみよう。

507年 継体天皇即位…ってこんなのいらんか……?
1167(仁安2)年 平清盛太政大臣になる……えらいとびました。
1707(宝永4)年 富士山噴火……だからどうした
1767(明和4)年 明和事件、上杉治憲(鷹山)による米沢藩改革はじまる……ようやく事件っぽいのが…。
1827(文政10)年 頼山陽『日本外史』……一応教科書レベルということで…
1887(明治20)年 大同団結運動、三大事件建白運動、保安条例……いやあ、60年たつとえらい社会が変わるんですねー
1947(昭和22)年 教育基本法・学校教育法・地方自治法公布、第1回衆議院議員選挙、日本国憲法施行、過度経済力集中排除法公布、トルーマン・ドクトリン、マーシャルプラン…とまあ、戦後のいろいろだ! 最近議論中のホットなものもいくつかあります。ていうかあれだ、これまでの歴史の流れからいうと、逆に60年も変わってないものの方が有る意味恐ろしく感じます。

年表見ながらわかりました。他の年に比べ、特に何もないのが丁亥年のようです。
なんかありそう、っていう年の方がこういうのは調べがいがありますね。
「なんかありそうな年」の象徴である革命(辛酉)年改令(甲子)年は生まれてわりとすぐにすぎてしまったので、しばらく革命も改令もないんですね。次の辛酉・甲子まで生きてない可能性の方が高いです。つまらん。

参考:角川日本史辞典
Posted at 20:55 | 未分類 | COM(0) | TB(0) |
2007.02.17

雨音にきみを想う

今日こそ行こう! いや、やっぱり明日でいいや…
とこんなことを2週間ほど毎晩繰り返していました。全く気乗りがしなかったからなんですが…。結局「明日」がなくなった最終日の本日見ることに…。
雨音にきみを想うストーリー
全身まひで介護の必要な兄と、幼い姪の世話に追われるウィンイン(フィオナ・シッ)は、自らも病に冒され貧しく辛い生活を送っていた。そんな彼女の前に、チョッカン(ディラン・クォ)という青年が現れ、当初は警戒していたウィンインも彼の優しさに触れるうちに心を開いていく。やがて、2人はお互いに恋心を抱くようになるが……。 (シネマトゥデイ)
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Posted at 00:40 | 映画 | COM(0) | TB(0) |
2007.02.15

中国語の先生の思い出(2)

ジェイ・チョウの増毛が気になる今日この頃…。ふさふさってか、乗ってますよね、あれは。
昨日の続きです↓

また、こういうこともありました。
アンディファンだった先生とは別の先生の話なんですが、この先生は「今思うと」C-POPファンでした。なぜかというと、「最近の中国のヒットチャート」流行音楽を授業でたまに聞かせてくれてたからです。
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Posted at 22:14 | 語学 | COM(0) | TB(0) |
2007.02.14

中国語の先生の思い出(1)

今日は3週間ぶりに手塚部長@ハケンの品格を見ました。加藤和樹(あとべ様)と手塚部長は見飽きたとかいってたけど、やはり若干ときめく…。
さて、黎明がプライベートで来日中、ということ以外特にホットな話題もないので、昔の思い出話。前も書いたけど、場所を変えたのでもう一回書く。

昔、学生時代に中国語を習っていた先生は、今思うとアンディ・ラウの大ファンでした。本当に「今思うと」だけど…。
この頃、私は5人の先生に習ってました。一週間に中国語の授業が5コマもあったからです。ほとんど中国語のために大学に行ってるようなもんでしたねー。1回生の時点でこんなに勉強させるのって、外大なみだったらしいです。そのかわり、通常は2回生まで続ける第二外国語が1年で終わるんですけどねー。(かつ、忘れるスピードも速い)
4コマは日本人の先生による、文法の授業で、もう1コマが中国人の先生による会話の授業でした。
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Posted at 23:55 | 語学 | COM(0) | TB(0) |
2007.02.10

光良「童話」を日本人がカバー??

光良(マイケル・ウォン)の情報をいつもいただいているサイトさんの新情報…! 日本で「童話」をカバーするのにどっかが権利を獲得したというのです。ここ数ヶ月でいちばんのびっくり! 常々「そうなればいいのになあ」と思っていたので期待期待〜。誰が歌うんだろうなあ…。ちなみに「童話」の編曲者は、日本人の中村太一氏です(森山直太郎作品のアレンジャー)
光良公式サイト(曲の一部が試聴できます。トップページで流れるのはCD未発売の新曲「I am who I am/我就是我」)
2007.02.10

2月公開の映画

月初め恒例、見逃さないためのメモ。大阪中心ですので、東京ではすでに公開中、または公開終了している場合もあります。中国語映画(香港映画、台湾映画、中国映画)中心ですが見に行くつもりの邦画等も。全部手動で調べてるので間違い・追加があったら教えてください。
※1月はうっかり忘れていました。(何もなかったっていうのもあるけど)

【公開中】
ディパーテッド(「インファナル・アフェア/無間道」ハリウッドリメイク)(2006/米)いろんなところ
墨攻(2006/日・中・韓)ピカデリー他
  ※私はブルクで前売り買いましたが、いっこうに上映される気配なし
雨音にきみを想う/摯愛(2005/香港) 七藝

【公開待ち/確定】
エレクション/黒社会(香港) 3/10〜3/23レイトショー テアトル梅田
侯孝賢(ホウ・シャオシェン)映画祭 3/10〜3/23 シネマート
上映作品『ステキな彼女』『川の流れに草は青々』『悲情城市』『ミレニアム・マンボ』『珈琲時光』
百年恋歌/最好的時光(台湾)今春公開 シネマート
プロジェクトBB(2006/香港) 4/7〜 三番街シネマ
 ※前売り特典がジャッキーへのバースデーカードだって。マニアックだ…。
かちこみ ドラゴン・タイガー・ゲート(2006/香港) 4/14〜全国ロードショー

【終了】 ※知らぬ間にやってました
蔡明亮スペシャル 1/20〜2/9 シネ・ヌーヴォ
上映作品『西瓜』『楽日』『迷子』
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Posted at 08:48 | 映画 | COM(0) | TB(1) |
2007.02.09

徐若瑄(ビビアン・スー)「Vivi and...」

vivi and去年の秋頃に発売された「Vivi and...」の感想です。
まずはジャケット。ビビアン、台湾のAVEX所属なんですけど、みごとなエイベックス風化粧で笑えます。普段のビビアンはこんなんじゃないのでご心配なく。(元がかわいいからこれはこれでかわいいけど、普段は日本にいたときみたいにナチュラルです)
そして曲。台湾の有名なアーティストが楽曲提供してます。周杰倫(ジェイ・チョウ)、王力宏(ワン・リーホン)などなど…。
聴き比べた結果…

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2007.02.05

バッテリー実写化

ようやく年末からの慌しさから続いていたいろいろが終わり自由の身になったので、昨日は映画三昧してきました。本当は12時間耐久で4本見るつもりが、やっぱりそれは無理(何がかって朝起きるのが無理)だったので3本に。「マリー・アントワネット」「大奥」「王の男」という、腐敗政治時代劇3連発です。しかも前二つは時代が全く一緒で、世界史年表を横断して見てるような気分になりました。
あいた時間に「エレクション/黒社会」の前売りを買う。
ある映画の予告編で、なんと…「バッテリー」が流れたのですが…
思いっきり「病弱で死にそうな弟のために弟が好きな野球を頑張る兄」という設定になってて、えーそれは違うだろ、と思いました…。あやつは最初から最後まで、自分のために野球をやっとったんじゃあ…? ただのファミリー愛物語にしちゃったら「バッテリー」の存在価値ないじゃん…。インファから無間地獄をとるようなもんだよ…。でももしかしたら「予告編詐欺」で、本当のストーリーの核は原作をうけついでると思いたい。続きを読む
Posted at 21:36 | 映画 | COM(2) | TB(0) |
2007.02.04

王の男

王の男腐敗政治時代劇3本目。ずっと見ようかどうか迷っていた「王の男」です。普段韓国映画は見ないのですが、これはチャングムと同じ時代ということで見たいと思ってました。いや、実は今年ほかにも「グエムル」とかみたいやつあったんだけど、なかなかタイミングが合わず見れなかったのです。
実はヨン様ブーム…というかそれ以前にちょっとあった韓国映画ブーム(「シュリ」とか、そのへん)においていかれてた私は、人生初の韓国映画…。

もっとダークな映画だと思っていたら、全然そんなことはない、すごくエンターテイメント性の高い、意外にも軽く見れる映画でした。まあ日本でいう「大奥」みたいなもんです。(でも悪政が芸人によって暴かれていくところなんかは大奥よりだいぶ面白い)

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Posted at 21:17 | 映画 | COM(0) | TB(0) |
2007.02.04

大奥

大奥2本目。1本目と時代はかわらず、場所がそのまま日本へ平行移動です。
この映画の目的の99%は、西島秀俊を見ること、だったのですが。「西島秀俊=上様役」という先入観があったので、まさかあんな役だとは思いもよりませんでした。世間一般の人は西島秀俊でよかったのだろうか…。今をときめく谷原章介と交代したほうがよかったんじゃない…? と心配してしまいます…。
というわけで、谷原章介も出てたんですが…いやびっくり。まさか出るとは1ミリも知らなかったので。そしてこういう遊び人系のスカした役どころ、結構好きだなあ。だからこそ、西島秀俊にもこの役やってほしかった…ふふ。お願いダーリンのDVD出してよってことです(?)。あと、北村一輝出てましたね! これも全く知らなかった。ほんとに、過去の上様全員好きな私にとっては、夢のような映画でした。

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Posted at 21:17 | 映画 | COM(0) | TB(0) |
2007.02.04

マリー・アントワネット(のPV)

マリー・アントワネット一本目。マリー・アントワネット。予告編につられて見てしまいましたが、これは予告編詐欺なので気をつけましょう。全然雰囲気違うの。あんなポップなもんじゃありませんな。おしゃれ映画ですが、話はひたすらしずーーーーーーーかに進みます。でも私はこれがかなり好みでした。予告編見たときから心配していた彼女の最期は描かれず、そこもよかった! おしゃれ映画にふさわしくない没落シーンは描きません。いさぎよい。ストーリーなどはおそらく日本人の半数ほどはご存知でしょうから割愛。
あと、小物類などに史実を求めてはいけません! これは楽しむものです。もうつっこむ気さえ起こらないほど最初から范特西(ファンタジーを変換したらこれになった…)です。一言で表現すると、「監督の脳内妄想が存分に楽しめる映画」。もしくはマリー・アントワネットのプロモーションビデオがあったらこんなかんじ」
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Posted at 21:16 | 映画 | COM(0) | TB(0) |
2007.02.03

節分を満喫

昨日発売のジャンプコミックス「ピューと吹く!ジャガー」12巻「アイシールド21」23巻。すっかり忘れてて本日購入です。アイシールドのWii対応ゲームがすごく面白そうで、Wiiを買うか検討中…。スポーツものってすごくWiiと相性よさそう。ああ、DSも買ってないのに…。

追儺会今日は節分を満喫してきました。といっても、恵方巻き(実は食べたことない)でも豆まきでもないんですが…。
法隆寺の西円堂でやってる追儺会です。写真じゃわかりにくいと思いますが、これ以上わかりやすい写真がなかったので…。
本当は元興寺(こっちは豆をまきます)にも行こうと思ってたんですけど、中国語の試験時間の関係で行けませんでした。
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Posted at 23:34 | 未分類 | COM(0) | TB(0) |
2007.02.03

ディパーテッド続編製作?

「ディパーテッド」続編の脚本執筆がスタート!
えーまじですかー。ますますインファとかけ離れるなあ。だって……(一度書いたものの、ネタバレだったのに気付き自粛)。続編作るなら、もうリメイクじゃなくてただのオリジナル作品だろうな。
違う話だったらどうせヨン様いないし私はどうでもいい…

ところでマダムマッソーのセシリア・チャンは(この写真を見る限り)ひどい有様だ。白塗りのアヒルである。香港人にはこう見えているのだろうか。
韓国のヨン様はなかなかクオリティが高い。もしかしたら韓国にいくより香港の蝋人形の方が楽しいかもしれない…。
Posted at 01:28 | 映画 | COM(0) | TB(0) |
2007.02.01

次期「NHK中国語会話」

10月以降は全く見なくなってしまった「中国語会話」ですが(プロフィール欄に嘘が…)、4月からは谷原章介に代わり、ミスインターナショナル白田久子さんになるそうです。女性に戻りましたねー。
この白田久子さん、昔なぜか中国(香港?)映画に出てる。そしてその2004年の作品が、白田さん効果なのか来月3月に日本公開! その名も

「忍者」

です(原題:終極忍者)。ん、これは私に挑戦しているタイトルなのか…。どんなくだらん映画でも「忍」とタイトルがついたら見なければならないのです。私は。大阪にはいつくるのかなあ…。

<私の忍者伝説>
・子どもの頃は、掛け軸をめくって自分ちが忍者屋敷じゃないかどうか確かめていた。
・知り合いのはっとりくんに、「はっとりくんって伊賀忍者の子孫?」と真剣に聞いたことがある。(そして、何の因果か本当にそうだったという…)
・ジェイ・チョウを聴こうと思ったきっかけも、「忍者」…。
などなど。
Posted at 21:49 | 語学 | COM(0) | TB(0) |
2007.02.01

女性誌のアンディ

ご報告。寝ててまた手塚部長見逃しました。今週どうだったのか…。誰か教えてください…。部長はセリフありましたか?

女性自身だか週刊女性だかあのへんの雑誌にアンディ・ラウが載ってたので駅の売店で立ち読み。この手の雑誌は侮れない。雑誌が雑誌だけに、インタビューの内容や構成がほかの雑誌とは違ってて、実はほかの雑誌より記事がぶっ飛んでて面白いのだ。ジェイのときもそうだった気がする…。今回もそうだった。「墨攻」の取材のはずなのに、「結婚はいつするの?」という話しか書いてない。いさぎよい。そしてプレゼントのサイン色紙はあの能筆家がさらさらっと書いたお言葉付き。普段、サイン色紙とか、サイン入りポラロイドとか、全くほしいと思わないんだけど(もらってどうする、という気が)アンディの「書」(もはやサインではない)となるとこれがまたほしいんだよ。しかし雑誌が雑誌だったので買わず。誰か買って応募してください。
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